英文契約サポートの流れ(動画)

英文契約書のご依頼の流れ

各STEPにおける詳細なお手続きは
  クリック
して頂けると確認できます。

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STEP1:あなたのビジネスの内容について徹底的にお伺いします!

checkbox_small_red.gif英文契約書の記載内容と言ったって・・・・」

checkbox_small_red.gif「そもそも何を決めたら良いのかもわからないのです・・・」

checkbox_small_red.gif初めての経験なものですから不安です・・・」

checkbox_small_red.gif相手に利益を独り占めされて、自分ばかり損な役回りになるのでは?・・・」

checkbox_small_red.gif「法律家になんか頼んだら高くつくのでは?・・・」

checkbox_small_red.gif行政書士とか弁護士とかよくわかんないし、敷居も高いし・・・」

 

というお客様も非常に多いです。

 

ご安心ください。

 

あなたにして頂くことは、あなた自身のことについて
お話し頂くことだけです。

ご自身のこと、相手のこと、ビジネスの内容、不安、課題、将来の夢、etc.

 

それ以上でも、それ以下でもありません。

 

そして、私達はあなたからお話をただお伺いするだけでなく、、

まだ、お気づきでない契約のポイントについても、「他のお客様

の事例ではこのようなことについて決めたりしますよ。その考え方

はこうです。お客様の場合ですとこのような選択肢が考えられますが

いかがいたしますか?」

といった形で担当者が一つ一つ 丁寧にお聞きしていきます。

具体的にはまず、下記の4つの質問をさせて頂きます。

 



@契約当事者は誰ですか?
 ⇒あなたと相手方の情報がわかるもの(例:HPのURLがベストです)
  を教えてください。

A今回のビジネスの概要について教えてください
 ⇒まとまっていなくても全く問題ありません。
  あなたがやろうとしているビジネスを5W1Hで教えてください。

B今回のビジネスを行うにあたり、あなたが不安又は課題に
 思っていることはなんですか?
 ⇒どんな小さな事でも結構ですので、一つ残らず教えてください。

C今回のビジネスがうまく行ったら次の将来構想のようなものが
 あれば(例:他の国への水平展開等)教えてください。
 ⇒もしなければ結構ですがもしあれば半ば夢物語でもOKですので
  教えてください。 

 

当センターではあなたとのヒヤリングを何よりも大事にしております。

 

ヒヤリングの結果、 必ずお見積もりをして「費用」と「納期」を
お知らせ
します。 


お見積りの結果、たとえ英文
契約書作成のご依頼を頂かない
ことに
なっても、一切の手抜きなしですし、全く問題ないシステム
になっております。


 

もちろん料金は、無制限で無料です。


 

また、行政書士は法律で厳格な守秘義務を負っています。

 

第三者に公開できないような秘密情報でも、どうぞ気楽な
気分で、どんなことでもお話いただければと思います。

 

尚、ヒヤリングに先立ち、あなたがこれからやろうとしている

ビジネスの資料、仕様書、パンフレット等を事前にセンターに

まで送って頂くことをお願いすることがあります。

 

これはあなたの貴重なお時間を節約すると共に、私どもがより

正確にあなたのビジネスの現状について理解するためです。

 

前述のとおり、行政書士は法律で厳格な守秘義務を負って

おりますので、ビジネスの秘密情報に関する資料でも、安心して

送って頂ければと思います。

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 STEP2:費用と納期をお見積りに進む

STEP2:費用と納期をお見積り

STEP1が終了後お見積もり金額と納期予定日
お知らせします。

**********************************************
なお、STEP1が終了しない限り、正確なお見積りはできませんが
それでは、お話にならない!なんの目安もないではないか!
と思われる方もいらっしゃるかと思います。


そこで、大体の目安でしたら下記の料金表がございます
のでご参考まで。
↓ ↓ ↓ ↓
【ご参考:契約書作成/修正費用と納期の料金表

@英文契約書格安リスク診断
A英文契約書要約
B英文契約交渉資料作成
C英文契約書作成
D英文契約書修正

**********************************************

お話を元に戻します。

お見積りさせて頂いた条件でお客様ご承諾頂いた時点で
初めて
担当者が業務に着手します。

 

たとえ条件が合わずに正式な業務依頼に至らなくても料金は
一切かからないシステムになっておりますので、ご安心ください。


なお、正式な業務依頼を頂いた場合は、原則として費用のお支払
期限は下記のとおりとさせて頂いておりますのでどうぞ宜しくお願い
致します。
↓ ↓ ↓ ↓
契約書作成費用支払期限=契約書作成納期

 

但し、「社内の経理の都合でどうしても対応できない!」という
場合は、個別にご相談に乗りますので、どうぞお気軽にご連絡
くださいませ。

 

 

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 STEP3:契約書の作成/修正作業開始へ進む

STEP3:英文契約書作成/修正作業開始

STEP2のお見積り内容であなたのOKが出ましたら
実際の英文契約書作成又は修正を開始致します。

作業の途中で、何回か内容について追加でメールや
電話等でお尋ねすることもございますので、ご協力頂け
れば幸いです。


なお、作業日数の目安ですが下記のとおりとなっております
のでご参考まで。
↓ ↓ ↓ ↓
正式にご依頼頂いた日の翌日から起算して・・・・

6営業日

※土日祝日年末年始休暇その他事務所の休業日は営業日には
 含まないで計算。

 

 

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 STEP4:納品⇒必要に応じて修正へ進む

STEP4:納品⇒必要に応じて修正

納期までにまず初稿をお届けいたします。

英文契約書そのものに解説をつけたり、メールの本文等で
主な重要なポイントについて解説をつけたものを英文契約書と
一緒にお送りしています。
↓ ↓ ↓ ↓

解説付き契約書のイメージはこちら!

 

内容をご確認頂き、疑問点/修正点ございましたら遠慮なく
お知らせくださいませ。



修正は何度でもお客様がご納得頂けるまで、一切の
追加料金なしてやらさせて頂きます。

 

 

通常、英文契約書案ができたらそれを交渉相手方に提示し、
契約交渉がスタートします。

通常、海外の企業との契約交渉ではこちらの契約書案を
相手方が一発でOKして印鑑/サインをしてくれること
はまずあり得ません!

多くの場合、「ここは修正してくれ!」と交渉になります。

 

また、中業企業の場合、契約交渉の相手方が大企業であり、
理不尽な要求を押し付けられ、何度も何度も契約書の修正
を強いられるのがほとんどです。

あまりに何回も修正が入るので大抵の場合、担当者の方が
疲れきってしまい、相手の言いなりに全ての要求を呑んでしまう
こともめずらしくありません。

 

ご安心ください。

 

 

私達は、最後まであなたの傍にいて応援し続けます。

あなたが決して途中で不本意に妥協することなく、
最後の最後まで
契約交渉をやりとおすことができるように
サポートしたいのです。

 

交渉相手の要求を一つ一つ分析し、あなたにとっての
最善の選択肢
をアドバイスし続けたいのです。

 

 

だから、交渉に伴う契約書の修正は何度行っても
追加料金
いただかないことに決めたのです。

 

苦労の末に契約交渉が完了し、締結の折には、あなたと
私共の関係が「戦友」のようななものになっていたら、
とても嬉しく思います。
↓ ↓ ↓ ↓

過去に英文契約締結に成功されたお客様の声はこちら!

 

 

 

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 STEP5:最終版完成⇒納品へ進む

STEP5:最終版完成⇒納品

あなたが完全に納得し、ご満足いただけましたら
最終版の納品となります。

 

 

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