目に見えるようにしてあげましょう!
業務提携契約専門の行政書士 遠藤です。
今日はいつものメルマガコンテンツの前に遠藤の超おススメ!の
「無料オンラインセミナー」のご紹介を少しだけ。
本当はあまり教えたくないのですが(笑)
こちらです。
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【無料オンラインセミナー】
『コンサルタント型ビジネスでゼロから起業する
実践的12ステップ』
⇒ http://pmc-wom.com/item/154/44/
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★実は上記のページの右下の方に遠藤が顔写真入りで
載っています(笑) 良かったら探してみてください^^
遠藤はマーケティングとか集客ノウハウの類はあまり好きでは
ないのですが、この人のセミナーだけはたくさん参加しています!
本当に「結果が出る!」ノウハウだと信じています。
現にこのお蔭で遠藤は・・・
★開催するセミナーが毎回満員御礼に!
★世界中から業務提携契約サポートのご依頼が来るように!
★売上が一気に10倍以上に!
なりました^^
全編動画付きです!
もしあなたがご自身のビジネスで何か結果が出ずに困っている
ようでしたら無料ですのでぜひ登録してみることをお勧めしますよ^^
何のリスクもありませんし、変な売込もありませんので(笑)
こちらです。
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【無料オンラインセミナー】
『コンサルタント型ビジネスでゼロから起業する実践的12ステップ』
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さて、今日の本題に入りますね。
仮にあなたが他の会社と業務提携契約の交渉を始めたとします。
そして、相手方から契約書案がワードファイルで送られて来たします。
ところがその契約書案には到底あなたが飲めない条項がたくさん
書いてあったとします。
さて、[[name1]]さんはどうしますか?
当然、「ここは直してよ!」という意思を何らかの形で
相手に伝える必要がありますよね?
では具体的にはどうしますか?
恐らく、
①契約書を修正して、送り返す
②直して欲しい箇所をメールで書いて送り返す
③相手と直に交渉して修正希望箇所を伝える
のいずれかだと思います。
実は圧倒的に多いのは、
①契約書を修正して、送り返す
です。
そして更にその中でも・・・・
**********************************
契約書をそのまま修正して送り返す
**********************************
方が非常に多いです。
でもちょっと相手の立場に立って考えてみてください!
自分が出した契約書案がたくさん修正され送り返されてきたら、
どこが修正されたか一目でわかりますか?
恐らく、
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自分の契約書案と修正案を2つ並べて一つ一つ指でなぞりながら、
修正点を赤ペンでチェックする
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というものすごい過酷な作業をすることに。
そしてそのような過酷な作業を強いた相手を恨むかも
しれません。
「こんなやつの修正点なんか絶対全部却下だ!」
と感情的になるかもしれません。
こんな感じでは業務提携契約をまとめることなど到底無理です。
だから遠藤はお客様に必ず、
***************************************************
修正は「修正履歴」をつけてあげましょう!
***************************************************
とお勧めしています。
修正履歴付きの契約書のイメージはこちら
↓ ↓ ↓ ↓
https://www.master-license.com/image/B7C0CCF3BDF1BDA4C0B5A5B5A1BCA5D3A5B9A4CECEE3.pdf
削除した箇所は赤字、追加した箇所は青字で表示されているので、
一目で修正点がわかりますよね?
これだったら受け取った方も、「きちんと丁寧に対応してくれてる」と、
好印象をもってくれるでしょう。
「相手からもらった契約書の修正は修正履歴をつけて」
を必ず忘れないようにしましょうね。
「そんなのやったことない、難しそう^^;」って方はワードの機能で
簡単にできるのでぜひ試してみてくださいね。
またメールしますね。
遠藤祐二